トピックス



トップ > トピックス > 2008年のトピックス > トピックス詳細

ミャンマー・中国四川省の被災者支援募金を展開(2008/06/09)

5月30日(金)17:30、県民運動委員会(委員長=とね勝之県会議員)の主催によりJR名古屋駅東側、名古屋駅交差点付近にて、被災者活動支援の一環として募金活動を行い各級議員21名が呼びかけを行った。

街頭演説では、県民運動委員長「とね勝之県会議員」の司会進行のもと県連代表「伴野豊衆議院議員」、前県連代表「近藤昭一衆議院議員」、赤松広隆衆議院議員がミャンマー・中国四川省の被災実状を訴えた。道行く多くの人が演説に耳を傾け、52,726円もの善意が集まった。

県連ではこれまで11区総支部(古本伸一郎衆議院議員)128,885円、富田昭雄県会議員48,145円の募金活動を行っており、合計229,756円が集まっている。今後、集約された募金は党本部へ届けられ、半分ずつにされた後、ミャンマー・サイクロン分についてはNGOへ、中国・四川省大地震分については大使館へ届けられる予定。

08_05_30_01.jpg
08_05_30_02.jpg
08_05_30_03.jpg

前のページに戻る


Copyright(C)2008 The Democratic Party of Japan. All Rights reserved.